宗教話
1:無名さん

友光賢二郎 他界

友光賢二郎の自宅近くにある公園で友光賢二郎の肉や骨が散り散りになっているという異様極まりない姿で発見されました
どうやら友光賢二郎は旧友を集め、独自のオリジナルキャラクターを加えた北斗の拳ごっこでバトルロワイヤルをするというきな臭い遊びをしていたようで、一緒に遊んでいた友人の話によると「技を繰り出したら友光の体が粉々に砕け散った。まさかここまで威力があるとは思わなかった」と話しており、更に詳しく事情を訊くと友光と合わせて四人集まっていたようで

友光賢二郎による北斗神拳のケンシロウ
等々力銀助による南斗聖拳のシン
十文字玲一による東斗創拳のガユラ
三木誠太郎による西斗帝拳のゲンガイ

という設定になっており、友光賢二郎が「北斗抱擁接吻」という、抱き締めて無理矢理くちづけをするという拳法の要素が皆無な技を仕掛けてきたので三人の怒りを買い「南斗嵐踊閃」「西斗天麟牙」「東斗幻功弾」をまとめて喰らい、悲鳴を上げる間もなく粉微塵になってしまったのだそう

警察は「マンガに影響されて得た技とは思えないほどの本格的な格闘術なので、彼らの殺人の罪を不問とし、警察署で現役の警察官を鍛える先生として雇用したい」と言っています。
 
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