宗教話
1:無名さん

友光賢二郎 死去

友光賢二郎が妹が独学で開発した発毛剤を無断で使ったところ、その日の夜中に友光賢二郎の部屋から「ミシミシミシ、バリバリ、グチャア!」などという奇怪な音が聞こえ、家族が確認しに行ったところ、そこに友光の姿はなく黒い倒木のような物が横たわっており、周囲には友光の体の部分が散らばっていたとのこと
どうやら黒い木のようなものは異常に成長した一本の毛髪であることがわかり、友光の体内で毛根が巨大化し、友光の体を破裂させたことが判明しました。
肝心の友光の妹は「いや〜!やっちまったなぁ、しくじっちまったなぁ?ふっふふふふ。勝手に人のものを使うからこれよッ!ふふふ、でもまぁよいわ!いずれこやつに実験台になってもらおうとは思うていたのだからな!だがしかし、こやつは勝手に使用し、自滅しおった。ゆえに、わらわは罪に問われぬ!」と言っており、警察も自殺と処理したとのことです。
 
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