1:うん

拡散

直接の動物の事ではないですが、皆様に知っていただきたいので。

それに今回の地震の為、命落とした動物やいまだ命奪われ続けてる動物がいます。なので広い意味では関わりない事でもないでしょう。
http://gw.tv/bbs/_color_fffff0_aa7a40_ff9999_ff9999_ffcccc/res.html?subgenreId=542&topicId=10342009
(F706i/FOMA)
2011/6/20(月)6:13
31:しずく
あ、手術はしないつもりでしたよね。
最後の一言は余計なので省いて読んでくださいm(_ _)m
失礼しました。
(P-02D/d)
2014/1/21(火)8:31
32:うん
しずくサン、おはようございます。
毎日動物看護士のお仕事頑張られてる事でしょうね。
愛犬サンも元気でしょうか?
年齢的にはうちにいる子と同じぐらいですし
(うちのははっきりした年齢はわかりませんので、ぐらいとしか(笑))
シニア世代とはいえど、小型犬だからまだまだ元気はつらつですね。
ご返事遅くなりスミマセン。

後、数日で、あの犬殺し病院に初来院した日になります。
来月頭には一周忌を迎えます。
愛犬亡くならせ、それだけの日数が過ぎ、
又、愛犬にご飯もオヤツもあげられず、色々な姿やオシッコした後お尻拭いたり、ウンピも片付けられず…
触れられなくなり‥…
見つめ合う事もできず、会えない日がそれだけ過ぎた事に変な言い方ですが驚きと不思議な気持ちになっています。
情けないですが、今も諦めきれず…
一生涯納得もできないでしょうし、
又後悔と懺悔の気持ちも消えはしないにしても、
いい加減諦めないといけない、
割り切らないといけないとは毎日毎日思うのですが……
ごめんなさい、やはり泣き言になってしまいました。
又改めて書き込みしにきます。

しずくサンみたいな職業を選んでいたら、
あの子の貴重で尊い命を短くしてしまわずに済んだだろうと、
しずくサンが羨ましくもあり、
亡くならせた子が不憫でひたすら申し訳なくてたまりません。

しずくサンみたいな看護士サンいる病院なら行きたいなと思うけど、
今、病院、特に獣医には憎しみと不信感しかなく…
スミマセン、やめます。
ごめんなさい。

体力的にも厳しいお仕事でしょうが、
愛犬サンの為にも御自愛下さいます様に。
しずくさんと愛犬サンにとって幸せな日々が末永く続いてくれます様に。
(T008/au)
2014/7/8(火)6:55
33:しずく
うんさん、お久しぶりです。
もうすぐ1年になるのですね。。
まだつい最近のことのように思えてなりません。
うんさんがどれだけお子さんを慈しみ、愛おしんでおられたか、日頃の文章からも十分伝わっていたつもりです。
だからこそ今うんさんが感じていらっしゃる悔しさや悲しみ、お子さんに対する罪悪感、様々な感情に押しつぶされそうになり、きっと私の想像以上に苦しみを感じてらっしゃると思うと心が痛みます。
ああしなくちゃいけない、こうしなくちゃいけないとお考えになるのは時には必要なことではありますが、反面時にはそれがますますご自身を追いつめてしまうこともあります。
割り切れないならそれでもいいんじゃないでしょうか?
割り切るよりも私は少しでもお子さんとの愛しい日々を思い出し、それが結果懺悔の気持ちに繋がったとしても、
あんな事があったな、こんな事があったなと少しでも多くのお子さんの笑顔と、ご自身の笑顔、そのとき感じた幸せだった気持ちを思い出していくことに繋がっていったらと思います。
そして少しでも気持ちが温かくなれたらと思います。
私にはどの言葉を紡ごうとも、きっとうんさんの傷を癒すことはできないのでしょうが、それでも少しでもうんさんの気持ちが軽くなればと願うばかりです。

私への返信は気になさらずに、どうかうんさんの方もご自愛ください。
息子は先日、私が勤務する病院で去勢手術をしたところですが、術後は良好で本人も変わらず元気にしております。
年齢的にはおじいちゃん初期ですが、健康面ではまだまだおじいちゃんとは言わせません(^-^)/
(iPhone7.1.1/au)
2014/7/10(木)13:39
34:うん
しずくサン、りえこサン、ご無沙汰していました。
しずくサン、お仕事大変でしょうが、
如何過ごされてますでしょうか?
愛犬サンお元気ですか?

りえこサン、体調如何でしょうか?
愛犬サン達皆元気?

実は1ヶ月程前、目の開いてない生後2〜3日であろうと獣医に言われた子猫保護しお世話していました。
私は動物全般好きとはいっても
完璧な犬派で、幼少期目にした光景と、
中1の時飼育していた文鳥捕られ(無論これは私の不注意で猫が悪い訳ではないけど)
猫は苦手でしたが、異様な声で鳴く子猫見てしまい、
放置できなかった。ブリーダーに練炭で殺されかけた今の愛犬を迎え、
今日で丸々1年…
やっと色々慣れてきて‥
散歩すら連れて行ってもらわず、
犬らしい生活できていなかった愛犬は、老犬だけど、子犬からやり直してる感じで、
亡くした愛犬とは違い、他者には慣れず、私にべったりで。
そんな今の愛犬もいるし、
私自身、猫と暮らした事もなく無知なので、散々悩みましたが、
放置しておけば餓死や低体温症やカラスに補食される等、
時間の問題で命亡くなるであろうと連れ帰りました。

里親募集もしていますが、中々近場で良い方が見つからず、
県外の方が名乗り出ては下さってますが‥
勝手で飼育放棄なら兎も角、この場合、フード等差し入れと称し、半年に1度程度なら、数回は様子見に行く事を
里親様も許して下さるかもだし、
何かあった時即お迎えに行けない距離は心配でとか、
色々考えてしまい、結果、良い方が近場で見つからない場合、
我が子にするしかないと決めました。

元々猫苦手で、習性から何から何までに無知な初心者の私なんかより、
猫好きの家族を見つけてあげられたらとは思いはします。
でも、本当に中々見つからないし。。

今の愛犬に3度対面させたら、愛犬が下痢迄してしまい、
本末転倒にならない様、私は貴方と寝起き共にするので、
猫は愛犬が慣れたら、私の在宅時は一緒でも、留守番時と寝るのは猫部屋になるだろうし、
可哀想かもですが、割り切らないと仕方ないかなと考えてもいます。

私事長々すみません。
では、皆様と動物達にとり良い1日であります様に(^_^)
(T008/au)
2014/10/10(金)6:56
35:うん
すみません、訂正します。


私は貴方と寝起き共に…ではなく、
私は愛犬と寝起き共に…です。
間違ってすみません。
(T008/au)
2014/10/10(金)7:00
36:うん
しずくサン、おはようございます。
愛犬サン、去勢手術したんですね。

術後経過もよく元気になって良かった。
うちの親戚の愛犬は片玉で、早い時期するか悩んだらしいけど、
おりてくる場合もあると言われたとかで、しなかったんですが、結局腫瘍になり、5歳くらいで去勢手術しました。

しずくサンちの子は
しずくサンの病院でされたんですよね?
愛犬サンにとってはママの勤める病院で、ママが手術も術後も全て把握でき、
獣医は勿論、内情もわかる病院でだなんて、安心できベストですね。
病院選びで、娘亡くならせた私にとっては羨ましいの一言につきます。
娘の事では、本当にご心配おかけしました。
相も変わらず、今も後悔と懺悔しかないですし、
可哀想で可哀想でたまりませんし、
今の愛犬と子猫には申し訳ないけど、
ずっと娘が1番で…
今の愛犬には、亡くならせた娘が今でも長女で、
貴方は次女だからと話していて、
娘のお骨に話しながら、今の愛犬にも話してる感じで暮らしていました。
ですが、9月からは子猫の授乳や排泄を数時間おきにしながら、
ふと、種の違う子猫の向こうにさえ、
娘の姿思い浮かべ、ハッとする事もありました。
だけど、今生きている愛犬と子猫には当たり前だけど責任があるし、
しっかりしなくてはと思い暮らしています。

しずくサンはお仕事慣れられましたか?
本当に大変だけど、実践で私生活含め勉強になるお仕事ですね。
何より愛犬の為にもなる。

私も、人生やり直しできたなら、獣医やVTや、
動物の法律かえられる立場の職種につきたかった。
しずくサンみたいに若い頃から動物の現実知らず、考えず、
又、本当の意味での動物好きですらなく‥
亡くならせた娘と出会ってから気づき、色々調べて、できる事はしたけど、
些細な事ばかりで…
お金持ちならシェルターとかもしたいけどなぁ。。

少しずつでもやっていくしかないですが。

何か独り言みたいな話で失礼しました。
では、良い1日を
(*^o^*)
(T008/au)
2014/10/23(木)10:15
37:しずく
うんさん、ご無沙汰しています。
お元気されてますか。
猫ちゃん、その後どうなりましたか?
うんさんに命救われたのも何かの縁ですし、良い里親さんに巡り会えているといいのですが。

家の息子は元気ではありますが、つい最近肉球の間に腫瘍ができ、かかりつけで切除して頂いたところです。
腫瘍ができた部位や大きくなるスピードも早かったので、検査結果が返ってくるまでは悪性かという不安に狩られ祈る思いでしたが、とりあえず切除した腫瘍は良性の形質細胞腫で命に危険性はないもので、ひと安心できたところです。
結果が悪性であれば、指を切除することも考えてなくてはいけなかった状態でしたが、指を失わずに済んで良かったです。
ただ多発性骨髄腫という腫瘍も、形質細胞腫の一種なので今後悪性という形で再発する可能性もゼロではないので、今後に注意が必要です。
癌は未だ原因不明な点も多く、確実に予防できる病気ではないですが、正直一番なってほしくない病気なので、避けられる危険因子は避けてきたつもりでした。
まだもちろん癌になったわけではないですし、なるかどうかもわからないですし、癌が予防できる病気ではないと分かりつつも、配慮が足らなかったのかなと思うときもあります。
ひと安心できても、不安は尽きないですね。

今回の処置は職場の病院ではなく、かかりつけの病院なので、処置に立ち会う事はさすがにないだろうと思っていましたが、かかりつけの先生が私が動物看護士として働いている事を知っているからか、先生のご厚意で今回の処置も最初から終わりまで見学という形で立ち会う事ができました。
寝かせる時も起こす時も傍につく事ができましたし、通常はそのまま預かるか、やはり待合で待つものなので、2度も立ち会う事ができて良かったです。
これも何かの縁なのかな。

話は変わりますが、私この度諸事情で8月いっぱいで病院を退職することになりました(入社して丸2年です)。
かと言って動物の仕事を諦めた訳ではなく、とりあえず違う職種で一旦お金を貯めようと思います。
まだ新しい仕事は決まってませんが。。
今のまま働いて貯める選択もあったのですが、なかなか貯まりにくかったのと、私自身正直いろいろあり精神的に追いつめられて病んだ感じになり、良からぬ事も考えるようになってしまって、このままでは自分がいつか壊れてしまうと感じて、悔しい気持ちもありましたが、まだ自分が冷静でいられるうちにと退職の決意をしました。
犬猫などの動物に対しての愛情は変わらずありますし、今後もその仕事を目指していきますが、今は少しリフレッシュしたいと思います。

長くなりましたが、またこちらにも遊びに来ますね。
では。
(iPhone5 iOS7.1.2/au)
2015/8/12(水)9:00
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