あきっちょ
両クラブで怪我人が多い中でのゲーム。
セフン不在で2点差を追いついた攻撃はまずまず。
しかし2失点目は防ぎたかった。
セフン不在で2点差を追いついた攻撃はまずまず。
しかし2失点目は防ぎたかった。
あきっちょ
前半から数的優位で終盤には更にひとり優位になったがPKの1点のみ。
勝ったのにストレスが溜まるゲーム。
勝ったのにストレスが溜まるゲーム。
ありりん
第2節京都戦、外出していたのでフルタイム視聴できていませんが、住吉の2点目?ゴールの判定に10分要したのは興行としていかがなものかと思いました。終了間際や不用意な失点がなかったのは2025エスパルスの数少ない長所でしたが、今回はルーキーのミスでした。これで再発防止できればよいのですが…。
あきっちょ
最終ラインからロングフィードを蹴ってくるだろうと予測されて引っかけられたように思う。(失点シーン以外にも何度か)
あとは奪ったボールをダイレクトですぐに前に送って奪われることも多く、
いったんキープやサイドチェンジなど冷静にプレーして緩急をつけるのも良いのでは。
あとは奪ったボールをダイレクトですぐに前に送って奪われることも多く、
いったんキープやサイドチェンジなど冷静にプレーして緩急をつけるのも良いのでは。
ありりん
長いプレシーズンマッチの開幕、前線のセフンでボールは収まりましたが、ゴールを背にしているし、(味方との距離感)サポートも十分ではありませんでした。控えにCBがひとりもいないのは何か問題があったと推測されます。SBも30代のベテラン寄与度(依存度)が高いのも気になりました。
あきっちょ
なかなか厳しい船出。
セフンをターゲットにする攻撃パターンはある程度できたもののゴール前のアイデアに欠けていたか。
吉田色の浸透にはもう少しかかるのか。
セフンをターゲットにする攻撃パターンはある程度できたもののゴール前のアイデアに欠けていたか。
吉田色の浸透にはもう少しかかるのか。