サンケタ けいじばん!

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ありりん
ガンバ戦、あれだけ高い位置でボール奪取されたらなかなか攻撃できません。5節にして既にビルドアップの経路を断つような相手の動き、もう対策されてきています。カピシャーバ、松崎がベンチ外なのも地味に痛かったです。
あきっちょ
両GKの見せ場が多かったゲームとなりました。
岡山も好調なのがよく分かる内容でしたし、決して降格候補などではないでしょう。
昇格組の対戦はやりづらいものですね。
ありりん
キャプテンのPK失敗はいただけませんが、ドローは妥当でした。沖も2点相当は防いでいるので、負けも有り得ました。西原は(枠にシュートできる技術があるので)サイドにいるより、タンキと2TOP気味に中央近くにいたほうが脅威だったと思います。それにしても、J1は1試合毎の消耗度が高いのでこれからはコンディションの維持も課題です。
ありりん
広島戦、中3日のホーム連戦に対して相手は中2日で長距離移動。若干のアドバンテージがありつつも全く遜色ない試合だったと思います。2CBと2ボランチが非常に強固、数か月でJ1仕様になりました。攻撃はまだまだですが、上積みできるともいえます。
あきっちょ
やはり優勝候補と言われる広島は強度がJ2とはまるで違う。
強風の影響で雑なゲームになる場面も見られたがコンビネーションで崩しかかるシーンもあった。
相手ミスからの決定機は確実に仕留めないといけない。
ありりん
セットプレーとゴラッソでタイミングよく加点、乾のあわやの3点目は流れの中からの崩しでしたのでこれが決まれば満点でした。ここまで守備で浮足立つことなく安定しているのは今季よりGKが代わったこと、前線から制限のかけ方(約束事の徹底)が大きいと思います。次節は簡単でない相手ですが、どこまで通用するか確認できます。