北白川小学校 同窓会の掲示板

過去ログ37 2008/2/11 15:58

▼しまやん
謹賀新年
明けましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いいたします

年末に佐々井先生の悲しいニュースが飛び込んできて
たいへん残念な気持ちでいっぱいです。
元4組の西村タケオ君が佐々井先生の奥様と連絡を取っていただき
4組有志でお参りに行く計画もなされているようです。

自分も含めて今年は良い年でありますように!
2008/1/3(木)3:00
HP

▼しまやん
訃報です
たいへん残念な報告です。

12月28日の京都新聞によると、北白川小同窓会4組の佐々井五郎先生が、
26日に死去されそうです。
新聞には、83歳と載っていました。

本日28日に告別式が行われたようで、気が付くのが遅かったみたい。

年末年始あわただしい時期なので、後日、同窓会幹事会で
お参りに行きたいと思います。

詳細が判ればまた連絡します。
2007/12/29(土)0:32
HP

▼山下太郎
よろしくお願いいたします
北白川幼稚園の山下です。創立100周年のときの卒業生です。「北白川天神宮祭」で検索してたどりつきました。リンクのコーナーを見ると、北白川幼稚園へのリンクを張って下さっていることに気づきました。感謝申し上げます。幼稚園のHPからもリンクを張らせていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。
2007/10/7(日)15:20
HP

▼しまやん
「生と死の教育」の実践
古田晴彦くんの書かれた本の案内です。
興味のある方は、下記アドレスにパンフレットを掲載しておきました。

「生と死の教育」の実践
清水書院 ¥1500+税
http://ja3yaq.ampr.org/~jh3txp/kitashirakawa/info/furuta.jpg

子どもたちが現実の死に接する機会が少なくなっている。漫画やTVゲームで現実感の薄い死が繰り返される一方、いじめによる自殺やホームレス襲撃など深刻な事件も後を絶たない。こうした中、学校で死を学び、生きることを考えようという「生と死の教育」の試みが少しずつ広がっている。
著者は関西学院高等部教諭。妻の闘病と死をきっかけに、このテーマに取り組むようになった。阪神大震災を体験し、01年9月11日の米国での同時多発テロ事件の際はたまたま現地に居合わせた。
取り組むまでの思い、「兵庫・生と死を考える会」での学び、10回の授業、今後の課題、という構成。「語る側の品位」までも問う著者の問題意識に、授業での真剣なやりとりが浮かび上がる。授業のテキストとしても利用できる。
(朝日新聞より 2003.2.20)
2007/4/10(火)2:22
HP

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