1 無名さん

友光賢二郎 大往生

友光賢二郎が妹から隣町でハイエナの頭部二個と後ろ足を五本買ってくるよう頼まれたので快諾して自転車で走って行くと、道中で何者かに殺害されたそうです。
殺害したのは岡山県の某森にしか生息していないオカヤマ原人だそうです。
ハエ、ムカデ、ゴキブリなどの害虫を主食とし、人に優しく、天気の良い日はのんびり昼寝をしている温厚なオカヤマ原人がなぜ殺人などしたのかオカヤマ原人に訊くと「ウホウホウホ!ゴッホゴッホ!ウウウウホウホウホホのウホホホホ〜〜イ」と訴えており、どうやら森を走行中の友光にオカヤマ原人のアジャビジャちゃん18歳が明るく挨拶をすると友光が性欲を剥き出しにし、急に衣服を脱いで全裸となり襲いかかったので近くにいた仲間が制止をすると糞尿を撒き散らしてきたので、正当防衛として殺処分したとのこと。またアジャビジャちゃんはオカヤマ原人達のマドンナ的存在だったのでつい熱くなってしまったことも深く反省しているようで、警察も粗相をした友光賢二郎に代わり、謝罪をし、お詫びとして税金で食料を800kgを提供したそうです。