1 無名さん

PTSDの動画が上がってました

なのでPTSD関連も貼っておきますが見る見ないは興味ない人や時間が無い人は任意

これと

これも

という自分も貼ってる動画、全て見てません😓なかなかゆっくり観る時間ないよね🫨時間が取れない人は早送りしながら、はしょって見てください👍
7 無名さん
死ぬか、生きるかの二者択一しか無いのだから生きるなら全力で頑張るしかない
つまづきながらもですが←(症状悪化に邪魔される時期を含めの話です)
死ぬなら黙って死ぬ
その2択のみ
元々、他人に期待していないので人に依存しませんもん
人の踏み台という聞き役ばかりにされてきたから依存される側の気持ちわかりますからね
みんな、自分のことで精一杯だから
でも同じように苦しんでる人は出来る範囲でしか助けられないけど助けてあげたいなどは思う
実際は余裕なくて助けられてないので冷たい人間かもしれませんが

こんな時間になったんで今日も頑張りますわ
8 無名さん
あげ
9 無名さん
この精神科医は今まで見てきた動画の精神科医たちより1番わかりやすい説明してると感じたので、この医師の双極性障害スレも是非見てくださいみたいな(←興味ない人は観る必要ないす👍) 全て任意👍
10 とめ子◆AXGfv9
纏足(てんそく)は、中国で約10世紀から20世紀前半まで続いた、幼い少女の足を布で強く縛り、骨を折って変形させ成長を止める習慣です。親指以外の指を足の裏に折り曲げ、三寸(約10cm)程度に小さくすることが「美の象徴」や「結婚の条件」とされ、ヨチヨチ歩きの姿が愛でられました。
概要と特徴
時期・場所: 10世紀頃(北宋)に始まり、清朝時代に一般庶民まで普及、1930年代まで続いた。
方法: 3〜4歳頃から、布で足をきつく縛り、骨を内側に曲げ、甲を立てる。
苦痛と結果: 激しい痛みを伴い、骨折や膿(うみ)が出ることもあった。歩行が困難になり、一生涯その形状を維持した。
目的・背景: 女性を家から逃げ出せないようにする、または性的嗜好や美意識(「三寸金蓮」)に基づく。一方で、手仕事(刺繍や織機)に集中させる労働力としての側面も指摘されている。
11 無名さん
出たww
12 無名さん
あげとくわ
13 無名さん
14 無名さん
15 無名さん
デイサービス見送り
16 無名さん
PTSDになりました
この動画でも嫌がらせをしてくる人は周囲には優しくて善人に見えるらしく被害を受けてる人が外部に他言したり訴えても
下記のような言葉を言われてしまうらしく、孤立してしまうそうです
このような言葉が動画に出てきました
 これ↓↓
「あの人がそんなことするはずない」
「考えすぎじゃないか」
 そう返されてしまう
 だから指摘しても
 信じてもらえないことが多いです
(※異論、反論あろうがコメントは要らないので不快な人は控えて頂きたい所存)
17 無名さん
これ以上、彼女の話題だしたら貴様をぶっ潰す!ブス!
19 無名さん
時間がある時にゆっくり見たいなと
20 無名さん
これも時間ある時に見たい