U字溝の尾根

日航123便は、 その直後に右の翼(70°傾く)が、地面を25メートルに渡って抉って、・・・

U字溝になりますか ?

当初、圧力隔壁破壊音が有ったとされてました。

補足
T氏親子の証言

事故当日の同時刻、合宿に来ていた群馬県上野村の民宿から、車で引き上げる最中に

「飛んでいるのを目撃しましたよ。目の前の山の上の低いところを横切って飛んで行きました」「飛び去ったすぐ後、ヘリコプターーとかいろんな飛行機が追いかけるようにそこを飛んで行ったのを覚えています」そばにいた人が、『鶴のマークだ! 』と叫んでいた」と証言してます。

垂直尾翼の破片は、U字溝の尾根の手前に散乱してました。

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U字溝でレ字溝では無い
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垂直尾翼と水平尾翼が発見された現場に存在していたのが、縦160~200cm 横50~60cmで3列に渡りリベットの穴がびっしり並んでます。

白い塗装と赤みがかったオレンジ色の塗装が引き摺った様についてました。

低速標的機の残骸でしょう。

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機体の位置を示す荷札もついてない
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初期報告のJAL123航跡図です。 参考資料

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航跡図
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初弾命中の土地
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初弾命中現場の土地
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東電が日航機事故後上野ダムを下池、南相木ダムを上池とする揚水ダムとして完成させます。

なぜ、この地にかくも巨大なダムを日本一高い標高の土地に造ったのか謎です。

歴史的犯罪を、関わった人々の罪悪感を水(御祓の積り ? )で、覆ったとしか思えません。 第4エンジン破壊し、機体中央部分に命中させ機体の操縦性と乗客、乗員の殺傷を始めたのですから・・・

南相木ダム全景
幅が444m、高さが136m、標高は1532mあります。 2004年に完成してます。

写真上側に日航機墜落事故の現場です。

日航機の操縦を難しくし、乗客の殺傷を始めた現場の地面はダムの底です。

写真左上が御巣鷹山となり周辺は特殊部隊の訓練場所でした。

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再考 其のX
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南相木村の中島の住民や栗生の住民が、命中と煙を吐き左旋回して川上村の村域を通過するのを見、突然に高天原山の急角度の斜面を駆け上がる(機首39度 時速200km/h)のを川上村の梓山の住民が、目撃してます。(18時55分51秒~57頃)

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再考 其のW
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扇平山の手前で、大きな右旋回した後に、三国山の手前で左旋回させられ、扇平山と高天原山の平行する稜線の向こう側に、急降下して消えた後、南相木村の栗生川の源流、(奥三川湖・南相木ダムは未だ出来て無い)を通過中に第4エンジンと機体中央部に命中しました。 時間帯は、18時55分28秒頃です。

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再考 其のV
(SP)
18:56:30頃に第3エンジンに撃ち込まれた不発弾は、狙いすました様に直撃している事から、米国ヒューズ社(現レイセオン社)が開発し、生産している空対空ミサイルだと思われます。

ミサイル本体、発射母機(戦闘機)、地上管制を含めたミサイル要撃システムです。

使用対象は、対爆撃機(大型機)用に開発されミサイルの起爆
タイミングは、近接爆発と直撃
が可能なら自律的にそちらを選択するコンピューターシステムが導入されてました。

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再考 U
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右側の第3エンジンに命中したもので、不発弾ですが、これにより、左エンジンだけの状態で、急にブレーキが掛かったかの様になりガクンガクンと変則的な旋回になり、背面状態になったようです。

(第4エンジンは、木端微塵な程に破壊され、強靭な高圧コンプレッサーが、二つに裂けてます)

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再考 祖の T
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