草の笛
過去ログ13
2007/5/9 1:30
▼平山蒼井そら制服パンツブラ+ナース蒼井そら 制服パンツブラ+ナース
性欲が強い全国の健康な男女の強い味方です♪(゚▽^*)ノ⌒☆
詳しくはこちらの番組情報掲示板をご覧下さい。
http://www.creentea.com/ero/main.php9901/../2007/5/9(水)1:30
▼sakutaroパッケージおそらく我々は自覚も無しに時代の大きな転回点に立っており、旧式のものは淘汰出来たけれども、新しい道具や観点を確保したが、その新道具や観点が続く保証も無く、今までの用具も一杯。核を持ったとて銃もナイフも捨てられぬ。
人間に必要な清浄な水、樹木から発する酸素は減りつつあるが、かと言って、その人のデータがCD-ROMに封印されDNAを添付されて倉庫に整然と保管陳列される事は無いだろう。我々は〔生きている〕のだから。。
2007/1/2(火)6:58
▼sakutaro我が祖国私は自分の生れた邦を「美しい国」と呼ぶ趣味は無い。しかし、苛烈を極めた五年間の悪政が終わったのだ。2006年は誰にとっても記憶される年となるだろう。
この5年間で多くの人々がその政治的欠陥の為に死んでいった。
今年、新しい子が産まれた。特に、名を秘すが。その他、続々と子が産まれている。
ああ、終りは始り。財政的破綻の中、彼等は孤児として育つであろう。
しかし、逞しく育つであろう。
群狼よ!もう一度、21世紀への扉を開け!名月に吼えよ!
2006/9/29(金)4:07
▼sakutaro或るエンペラーの肖像その人は白馬に乗って現れた。
朴訥そうな感じであるけれども
冷たい眼を時々、見せた。
雪の中の反乱軍を鎮圧し、その司令たちは
処刑された。
軍事同盟には難色を示し勝目の無い戦さには反対した。けれども、陸軍の刺客に狙われたのでしぶしぶ開戦した。
副官は生真面目であるけれども無能ぞろいであった。
彼の見ていた通りに大敗北した。それから、敵国の総司令と直談判し、無能な副官どもは処刑せしめた。
大都市の中心の原生林に在る彼の住居は保持された。死ぬまで現役を貫き勤勉であった。
彼の晩年は罪を償うべく消費され、罪の意識は消去しようとした。
罰せられた晩年は、明るい家族の長としての顔と永劫罰に苦しむ顔と二枚、必要だろうか?
彼が死去して後、その国は様々な災禍に襲われたが、それは彼の責任では無かった。
彼は回顧録を残さなかったので、私の筆は難渋した。彼の難渋した微笑のように。
2006/7/22(土)19:11
▼sakutaro将軍様の独白「あー、わたしだ。ジョンイルだ。そちらの銀行の残高はいくらくらい有る?しかし、すぐ引き出せぬだと!」
「現金では?ああ、その程度あればしばらくは暮せるだろう。
もともと、親父の跡目を継ぐのは厭だった。旨い牛肉とワイン、ミュージカル、若干の美女、映画のフィルム、、その程度でいいのだ」
「この地下室から出るのだけでも大変なのだ。わたしは飛行機が嫌いだから、シベリア経由で行く。鉄道旅行は多少、わくわくするが。こういう内気なわたしをブッシュは独裁者と言う」
「独裁者というのはヒットラーのように皆、演説が上手い。日本のコイズミなども聴衆を巻き込むのが上手い。わたしはカラっ下手だ。親父の子分たちにいいように利用されて厭な暮らしだったよ」
「我が愛する祖国が今、どうなっているのか実はわたしは知らぬ。わたしは頻繁に工場を訪ね、ネジの締め方や農場では芥子の花の育て方などを熱心に指導した。その割に機械はよく故障し、農作物もうまくいかなかったが」
「わたしの妻はパリの病院で死んだ。しかし、パリで暮すのも厭だ。ジダンという頭突きの強い奴がいる」
「次男は賢い奴だ。だからスイスの学校に預けたのだ、この国の教育は駄目だ。主体思想なんて大嫌いなのだ」
「長男は東京ディズニーランドが好きだ。しかし、我が兵士どもが何するかわからぬから、東京にはいかぬ」
「おお、プーチンさんからの電話だ。サミットで皆をだましているうちにロシアの大地を通り、レマン湖の周辺にいく」
「コキントーさんも時間稼ぎをして呉れるらしい」
「サダム・フセインは逃げ切れ無かったが、わたしは違う。やはり、隣国と仲良くしておくものだ。ふふ。」
2006/7/12(水)1:16
▼sakutaro秋冷秋の午後、隠れていた少女はクスッと笑う
セピア色に裏切られた午後の翳りの中
不可視な瞳を持つ少女よ、私を刺せるのは君だけだ
この鮮やかな世界に疲れ果てて眠る私
反転する繁華街の灯りの中で
積み重ねてきたものも無く最後の慰謝として
今度は君に刺されたい
あなたに酷似した少女に
刺繍にふち取りされた綺麗な私の死体
2006/6/23(金)17:34
▼sakutaro五月五月。それは一年で最も美しい月。
雨の中でも、、雨の中でも、、
五月は美しい、、、
2006/5/20(土)5:41
▼sakutaroonlineの手紙それは消えてしまった。薔薇の花のように。香りの記憶だけを残して。
2006/5/20(土)5:06