熊谷シーハイルSCメンバーズBBS

過去ログ144 2022/11/18 23:23

▼贄田勝之
第二回日帰りツアー

日時 12月4日(日)
会場 玉原高原スキー場(予定)
〆切 11月25日
担当 松村さんから贄田(勝)に
替わって頂きましたので
宜しくお願い致します。


▼会長
指導者研修会理論のeラーニングについて

4/14に開催された全国加盟団体教育本部連絡会議時に、指導者研修会理論のeラーニングはシクミネットに登録されたメールアドレス宛に連絡されることになっていました。
しかしなが、今期からSAJの理事が改選されたことに伴い、方針が変わったようです。

11/5のクラブ総会時に有資格者全員に「SAJ教育本部研修課題ハンドブック」が配布されましたが、これの動画が裏表紙のQRコードから、もしくはSAJホームページの教育本部のページで見られます。
合わせて、指導者研修会理論のeラーニングと検定員クリニックのeラーニングも見られるようになっています。

SAJからの連絡はまだ何もありませんが、方針が変更されたと理解していただき、各自SAJホームページから視聴してください。


▼たかすけ
たかすけです。
陸トレレポートEの「ターン弧の再考」は「滑走ラインの再考」でした。誤記失礼いたしました。


▼たかすけ
陸トレレポートE
陸トレ最終回は10月29日土曜日に10名のご参加で行いました。
すっかり秋が深まり、木漏れ日は「暑い」から「気持ちイイ」に変わってきました。そして今回はハロウィンの週。うちの子たちが仮装してお菓子を配りました。

途中連休週でお休みも挟みましたが、6回目となると参加の皆さんのカラダも出来上がってきたと感じます。
今年も、より効果的な陸トレとなるように、ストレッチなどで運動ネタを新たに取り入れてみましたが、内容が毎回ちょっとづつ変わってしまっていたことはあしからず、です。

脛の角度でステップアップでは、脛が立っていると、カカト寄りの加重となり、内傾角をつけていくと、股関節のローテーションとあいまってテールがずれる「乗れない」ポジションになります。
一方で脛に角度をつけていると、センターポジションで母指球側に加重できることを確認しました。
また、この脛に角度をつけることで、切りかえ時にローテーションしないことで、次の外足に加重できるので、イナズマ型のターンではなく、ラディウス型につながることも確認しました。

続いて「ターン弧の再考」では、ショートターンのリズムでのスラロームランニングで上記のターンの形を実践していきました。
ターンのタイミングに見立てた旗(手作りでーす)を通過する前に誘導マーカーを置き、膨らむ軌道をとりながらまあるい形の前半型のターンができます。ターンのタイミングまでにグリップするので、後半でずれ込むイナズマ型のターンにならないことがわかりました。膨らむ軌道をさらに広げる「つの字」ターンになるとその傾向はさらに強くなります。

平坦な陸上でのトレーニングを通じて頭と体で理解と納得し、雪上に活かせる感覚を磨いていくために、今しばらく陸上でのおさらいをしていきましょう!

今年ものべ65名の熱心なご参加ありがとうございました。米田さんも熱烈なご指導ありがとうございました。
幸多いスキーシーズンとなりますように!!


▼庶務委員会
◆◆◆2023年度クラブ総会、懇親会のご案内◆◆◆

再度のご連絡です❗️

来週末の開催です‼️

懇親会は締切間近‼️10/31迄です‼️

下記日程で総会、懇親会を開催しますので、ご参加の程、宜しくお願い致します。

■総会 ※資料配布、会費受付のみ
期 日: 2022年11月 5日(土)
時 間: 17:30〜19:30
場 所: 熊谷市民体育館会議室
     熊谷市桜木町2-33-5

■懇親会 ※総会終了後、今年は開催します。
時 間: 20:00〜   会 費: 4,000円    
場 所: 直萬(橋本直人副会長宅)
     熊谷市銀座7-213
締 切: 10月31日(月)
※参加ご希望の方は、下記URLにアクセス頂き、お名前、参加〇の入力をお願い致します。
https://chouseisan.com/s?h=48e03015073d4172b66621cc7ac1234a


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